齋藤 亜未

社員紹介

留学カウンセラー 法人研修部 齋藤 亜未(Ami Saito)

生徒からスタッフへー大好きな英語と関われる職場への転職

私は以前、仙台校に生徒として通っていました。その時にスクールの通いやすい雰囲気やサービス、フレンドリーなスタッフの皆さんと接していて、ステージラインがすごく好きになりました。その後、ワーキングホリデーで1年カナダへ行き、帰国時に、「英語を活かせる仕事」「人の夢を応援できる仕事」という軸で就職を考え、ステージラインで今後は私が生徒の皆さんをサポートしながら、自分自身も成長していきたいと考えるようになりました。


初仕事はオーストラリアでのインターン!!

カナダから帰国してすぐ、入社時研修として、オーストラリアへ出発。ステージライン・ケアンズ校での1カ月のインターンが私の初仕事です。多国籍の留学生たちと、オーストラリアの大自然と触れ合いながら、『English only』が徹底された敷地内で、英語漬けの毎日。校内カフェテリアの仕事から、留学マーケティングの仕事までハードながらも幅広く携われたことはとても有意義な経験でした。

銀座校では、スタディーカウンセラー・留学カウンセラーとして、生徒の皆さんのニーズをしっかりと聞き、それに合ったご提案ができるよう意識しています。初めて学校見学にいらしたお客様とのカウンセリングでは、きちんと相手が求めているものをヒアリングできなければ、相手が満足できるご提案ができません。このヒアリングの力をもっともっと磨き、信頼されるカウンセラーになりたいです。


生徒さんの英語力アップの目標が、毎日の刺激に!

生徒の皆さまがご自身の英語の伸びを嬉しそうに話してくれるときは、とてもやりがいを感じます。「TOEICがこんなに伸びたんです!」と言われると私まで誇らしい気持ちになります。また、皆さん共通して「英語を話せるようになりたい」という強い目標を持って通われているので、そのプラスのエネルギーに毎日刺激をもらっています。


ステージラインの魅力を100%伝えたい

初めてステージラインに訪れてくれた方に「ここに通いたい!」と思って頂けるよう、お客様のニーズに合ったご提案で、ステージラインの魅力を100%伝えていきたいです。

ステージラインの生徒さん全員が英語の伸びを実感していけるようにサポートすること、ステージラインファンを増やすことが私の目標。皆さんと積極的にコミュニケーションを取り、講師と連携しながらの学習相談で、着実に英語力を伸ばせるようサポートしていきます。何よりも楽しくスクールに通ってくださることが第一なので、良い雰囲気づくりに常に力を入れていくことも大切だと思っています。当校はアットホームな雰囲気が一番の特徴だと思います。生徒の皆さんと積極的にコミュニケーションを取りながら、目標や現状を把握しサポートしていきますので、色々な人と会話をするのが好きな方、相手の夢を応援したいという情熱を持った方、常にポジティブで明るい方とぜひ一緒に働きたいです。インストラクターとコミュニケーションを取る機会も多いので、本当に日々英語の勉強にもなりますね。

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