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夢応援プロジェクト

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将来の夢に向かって頑張っている人たちを、ステージラインは心から応援します!

『夢に向かって世界に羽ばたく若者たち』『リタイア後に新たな人生の夢に向かって再挑戦するシニアの方』『言葉を通じで社会貢献に取り組みたい方』 などなど。
Stage Lineは、英語はもちろんその他の語学もバックアップ致します!
生徒対象のレッスンサポートの詳細や条件などは、受付までお問い合わせ下さい。

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NYで、自分の店を出したい

将来、ずっと憧れだった世界の舞台NYで本物の日本料理を適正価格で食べられる自分の店を出したい。
以前武者修行でNYへ行った際、日本料理がその質に比べ高額で提供されていて、日本食の良さが伝えられていないと実感。
素材を生かし器や添え物も細部にこだわった美しさを、外国で日常的に味わえるようにしたい。
そのために現在給料の半分は、料理本と、将来自分の店で使う九谷焼・伊万里などの陶器の収集に充てている。

きっかけはNY。とにかく夢中だったので、英語もままならない状態でしたが…(笑)一週間断り続けられながらも、お金は要らないから働かせて欲しいと懇願しました。

工業系の大学に進学するも、アルバイトで料理に興味を持ち料理人の道を歩むことを決意。本気で夢を追うなら、憧れのNYに店を持ちたいと考え、在学中に1か月間渡米。『お金は要らないから働かせて欲しい!』と何度も体当たりで頼み込むも断られ続けたが、1週間粘り通した結果、ついに念願叶い皿洗いをしながら料理見習いとして現地で修業を体験できました。帰国後は、TVでも良く取り上げられる高級料理店『椿山荘』で修業、TV取材時の料理を任されるまでになり、その後六本木の『金蔦』の新規立ち上げの 際には、副料理長として携わるなど評価されるようになりました。椿山荘時代は、誰よりも早く上達するため取引業者に無給で頼み込み、築地で魚の目利き・さばき方を研鑽。さらには、知り合いのイタリアンレストランで無給の修業をしながら、創作へのアイディアを模索構想。また、数少ない休みも自主的に腕を磨き研究に費やしました。その甲斐あってか、NYで働かせて頂いたオーナーに見込まれ、いよいよ8月よりNYの新店で板前として働くことが今年初めに決まりました。6/4に現地視察としてアメリカに渡米し、現在は8月の新店オープンに向け準備中。すべてに学ぶ姿勢が強いので、持ち前の粘りと根性で英語スキルも上達しています。

大紘(ひろき)さんの
レッスン受講回数、平均・英語クラスレベル

  • 月間平均来校数:14日
  • 月間平均受講数:30レッスン
  • 週間平均受講数:7~8レッスン
  • 一日平均受講数:2~3レッスン
  • その他自主学習:通勤時間1時間+自宅学習

英語クラス レベル

  • START BEGINNER-High (初心者)
  • LEVER UP! BASIC-Low (初級①)
  • LEVER UP! BASIC-Middle (初級②)

その後・・・

現在は、準備のために日本へ一時帰国中。銀座校にも、仙台校にも、挨拶に寄って頂きありがとうございます。彼は、準備をしながら、日本料理の勉強をするため京都に向かいます。少しの時間もムダにしたくないので、まず湯葉造りの勉強だそう。京都を代表する『湯波半老舗(ゆばはんしにせ)』という湯葉のお店で研修。(なんと、スティーブジョブスも来日した際、体験に来たそうです!!)

現地レポート ~ニューヨークより~

私のNewYork生活

火曜~土曜日は仕事。12:00~3:00AMまで働いてます。
日・月曜日はレストランが休みのため、市場に行き現地の食材を探したり
知人と会ったり、観光をしたり、現地を体験しながら勉強をしています!

【ステージラインに通う前にNYへ行ったとき】は、右も左もわからない状態(笑)
【目的を定めて通学してからNYに行ったとき】は、自分の英語力の違いに驚いています!

ステージラインに通う前に2度NYに行きましたが(7年前に1ヶ月間ホームステイ、昨年に1週間のホリデー)1回目は右も左も分からず、1ヶ月間まともに会話できませんでした。 自分でも、そんなレベルでよく行ったなと思います(笑)。昨年の2回目は、多少独学で勉強したつもりでしたが、発音の違いやネイティブのスピードについていけず、なかなか聞き取れませんでした。  海外で仕事をするという目的をもってステージラインに通学したことで、気づいた点・大きく変わった点が2つあります。 まず1つ目は、レストランやカフェ、タクシーなどで、要望・質問したいことの確認を伝えられたこと。また、ネイティブに話しかけられても、うろたえることが無くなったように感じます。2つ目は、ステージラインのレッスンで、レストランでの英会話を学んできた成果が実ったこと。例えば、仕事中にお客様と会話をするときに、内容を理解した上で、スムーズに返答できるようになっていました。 込み入った話はまだ難しいですが、自分が生活するうえで困ることはありません。今よりもっと、密なコミュニケーションが取れるようになる為に、なるべく外に出て英語を聞く機会を作ったり積極的に自分から会話をして、コミュニケーションと英会話の向上に努めています。

DSP-No.2Profile 2人目が決定 浦田 愛美さん

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アメリカ進学留学へのきっかけは、私にとって働きやすい環境と日本とは違う他民族国家ならではの、人権が確立しているから。

もともと映画を見るのが大好きで、徐々にどのように作っているのか、なぜこのような演出をするのかを、考えながら観るようになりました。DVDのメイキング映像から始まり、国内外の映画学校を見学。そして、映画の面白さや奥深さに感動。本気で仕事にしたいと思いました。最初は、映画制作の監督(演出家)、企画から映画の制作に関わりたいと考えていましたが、映画制作は多くの役割とスタッフの協力が必要です。まずはその中の一員になって、少しずつ全体を見れるようになろうと決めました。アメリカは、「障害者の権利を尊重する国」ということも、渡米を決意したきっかけのひとつです。
しかし、スタジオやロケなどの制作現場では多くの機材が設置されており、車椅子での行動は制限されてしまい、環境的になかなか困難なようです。そこで希望がみえたのが、主にコンピューター業務の視覚効果【 VFX 】等の分野です。そこでは多くの車椅子の人たちが活躍していますので、すごく対等でフェアな感じがして、私に勇気をくれました。

心に刻まれる、思い出の映画はありますか?
私は、そんな素敵な映画を作る一人になりたい。

映画は、上映中の約2時間、観ている自分達を別世界に連れて行き、更に疑問を投げかけてくれます。観る人によって様々な受け止め方や解釈をし、それは作り手が、思いもよらないことだったりします。例えば、留学生にはいろいろな人種がいるので、一つの映画を鑑賞したとき皆がどのような解釈をするのか、それがとても面白く、興味深い魅力のひとつです。英語で、自分の意見を述べられるようにならないと、授業で他の生徒たちと討論ができないので、現在は【Speaking力】とエッセイを書きながら【Writing力】を身に付けるための英語学習や、【 VFX 】を勉強中。様々な人間の視点を学び、心を震えさせる表現ができる映画の世界。奥深さを追求した作り手の一人になりたいです。

突然のハンディキャップ。
失意のどん底で、自分の心を支えたのは『映画』だった。

校卒業後、就職したものの仕事に意義を見出せず、何か熱中できるものを模索。そんな時、たまたま書店で海外留学やワーキングホリデーの本を読み、『これだ ! 』と挑戦することに。自由度の高いワーキングホリデー(最大1年間、海外滞在できるVISA)で、国土が広いオーストラリアを選択、勢いに任せ20歳で渡豪。(英語が全く話せない状態で出発し、到着後すぐに後悔する結果になる)オーストラリアの語学学校に3ヶ月通い、様々な国の友人をつくり、様々な価値観を学んだが、簡単な会話がやっとの状態で、自分が伝えたいことをうまく伝えられず、英語でもっとコミュニケーションを取れるようになりたい!と切望。そこで帰国後にすぐに留学資金を貯め、今度は24歳のときに、半年間のカナダ留学。そして少しずつ英語でコミュニケーションが取れるようになり、将来の目標も具体的に考え始め、以前から興味のあった、映画関係の仕事をしたいと思うようになる。カナダ留学中には、映画学校や大学に見学に行くなど情報収集をし、帰国間近にTOEFLを受験した。しかし散々な結果に終わる。カナダから帰国後は、映像制作の知識を得るため、東京にてテレビ番組の制作会社でADとして働きつつ、翌年また海外への渡航の計画を立てる。その矢先に東日本大震災で実家が被災し、仕事を辞めて宮城県に戻ることに。このまま、家族の近くで生活した方がいいのでは ? と、自分や周りの価値観の変化やこれからの未来など、いろんなことに迷い、答えの出ない毎日だった。そして、それは突然の出来事だった。いつもの出勤途中、目の前にダンプが…。予期せぬ交通事故になすすべも無く、退院後は車椅子生活が始まった。すっかり環境が変わってしまい、車椅子で外出するには困難が多く、社会復帰は容易ではないと実感。将来に不安を抱えるも、やっぱり、ずっと心の支えだった『映画』関係の仕事をしたい!と一念発起。本場であるアメリカに留学するため、独学でTOEFLの勉強をスタート。しかし、独学ではなかなか難しいと痛感、いろいろ探しまわり、辿りついたのが ステージライン だった。料金はもちろん、バリアフリーなどのスクールとしての配慮や、アットホームなスタッフの心使いに感動。海外の大学・専門学校への入学を目指すには、とても心強い味方になった。現在は、進学留学の為に必要な英語を学びながら、猛レッスン中。将来は映画の世界で仕事をし、国内外を問わず活躍を渇望している。

DSP申込方法 LET'S DREAM?次はアナタ!

  • 申込の流れ
    ①申請用紙の提出→ ②夢の内容と、熱い想いを綴った作文→ ③面接審査
  • 対象
    ・ 18歳以上/ステージラインの生徒
    ・ 夢に向かって本気で努力している
    ・ 実名や写真をステージラインのHPその他の広告で使用することの承諾
  • サポートの内容
    月額の料金はそのまま、いろんなレッスンを毎日受講できます。
    その他、詳細はスタッフまで!

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