TOEFL®テスト

TOEFL®テスト

海外進学、海外留学、海外赴任の準備の為。
本気で学ぶ、TOEFL®iBT講座

海外大学、大学院への進学、MBA取得、国内大学への推薦入学などの方にオススメです。
目標スコアを決め、TOEFL模擬試験を無料受験できます!
本試験までの流れを把握し、一緒にレッスンスケジュールを設定します。

レッスン風景

なぜ海外の大学進学にTOEFL®テストのスコア必要なの?

TOEFL®(Test Of English as a Foreign Language)とは、英語を母国語としない外国人留学生が、大学生活に支障のない英語力を有しているかを測るテストです。
現在、米国・カナダ・オーストラリア・イギリスの大学5000校以上が外国人入学申請者に対し、各校で最低限必要なTOEFLスコアを要求しています。
一例として、奨学金を獲得するための予備審査の基準点ではPBT550点、CBT213点以上となります。
しかしながら、大学・大学院に関わらず北米の超一流大学では合格者の平均点は、ほとんど満点に近いと言われており、特に文系の場合は高いスコアが必要とされます。

グラフ

iBTとは?

  1. 読む、聞く、話す、書くの4技能を総合的に判定。
    スピーキング能力を伸ばすことで日本人が苦手とするグループディスカッションや、講義中の発言など実際の大学生活で必要な能力を伸ばす事ができる。
  2. 試験中にメモを取ることが出来る。
  3. ライティングセクションではタイピングのみとなる。
TOEFL®iBTの形式
部門 形式 回答方法
Reading
– 読む –
60-80分
700語程度の長文読解 4つの選択肢から1つをマウスでクリックして選ぶ。
選択肢を与えられたグループに分ける。
Listening
– 聞く –
60-90分
大学の講義(3-5分)
学生生活に関係した会話
4つの選択肢から1つをマウスでクリックして選ぶ。
正しい順に並べる。
Speaking
– 話す –
20分
身近なことに関する質問について話す。
英文を読み、それに関連して話される会話を聞き、質問に対して答える。
英語での会話、又は講義を聞いて質問に対して答える。
Writing
– 書く –
50分
英文を読んでそれに関連して話される英語を聞き、質問に対して作文する。
与えられた題材に関して作文する。
スコア テスト時間 受験料
0点~120点 約4時間 US$230,00
支払い方法 身分証 申し込み方法
クレジットカード パスポート インターネット

ステージラインなら、TOEFL®テスト講座も100%月謝制

TOEFL®iBTプログラムでスコアアップすれば、海外の教育機関に直接入学が可能です。
それにより、現地で必要な大学付属語学学校の学費や滞在費など、余計な費用が一切かかりません!
さらに、ステージラインは完全月謝制なので解約トラブル一切なし!

東北唯一TOEFL®テスト講座仙台校にて開催!

専任講師

Richard Kessell ~USA~ 「 リチャード 」

San Francisco State Universityで歴史学と社会学のBAを取得。
さらにCELTA(Certificate of English Language Teaching to Adults)を取得。
TOEIC 960のスコアを持つ、東北唯一の国連英検面接官。文化的背景と共に、生の英語を教える。

TOEFL®iBT講座 レッスン内容

仙台校/初級・中級・上級レベル
週3レッスン(月12回)35,200円(税別)/月謝
Reading part
– 読む –
<予習>
新しい単語の意味、設問に関わらず、パッセージ全体の内容を予習。
<授業>
設問の答えに対して、何故その答えが正しいのか、何故他の答えが間違っているのかをディスカッションを通して学習。
Listening part
– 聞く –
<授業>
リスニングセクションで鍵となってくる”メモ取り”の練習。
どこが重要な内容か、どこのメモを取るべきかをスクリプトを見て、ディスカッションをしながら練習。
<目的>
大学生活をする上で講義を聞きながらメモを取るスキルの習得。
さらに講義の内容を理解するだけでなく、大学生活に必要な会話の理解も深める。
Speaking part
– 話す –
<授業>
スピーキングセクションで求められるReading、Listeningの内容理解がポイント。
時間内でターゲットを絞りながら発話できるよう文章を構成し練習。
<目的>
海外大学ではparticipation markと言って、クラス内での発言が成績に影響する。
日本人の苦手とするスピーキング力を向上することにより、実際の大学生活で自信を持って、進んで発言できるスキルの習得。
Writing part
– 書く –
<授業>
ライティングセクションで求められるReading、Listeningの内容理解が重要。
ライティングの構成、単語、そして文法について学習。
<目的>
海外大学に進学する上で、ライティングスキルは必要不可欠。
課題、宿題、など英語で文章を書く事が出来なければいけない。正しい文法、単語を使った文章をアカデミックに構成するスキルの向上を目指す。
  • Writing Skill の授業は宿題対応となっております。
  • TOEFL®テストクラスを欠席した場合は、一般英会話クラスもしくは資格クラスに振り替えて受講可能。
  • TOEIC®L&R TEST 受験割引あり
  • 2レッスンまたは、3レッスンのコースを選べます。
  • 学割・法人割引あり

※時間についての詳細はお問い合わせ下さい。

TOEFL®ITP – Institutional Test Program –(団体向けTOEFL®テスト)受験できる。

団体向けテストプログラムであるTOEFL®ITPは、世界中の学校や大学、公的機関などから英語力の継続的な測定ができる有益かつ信頼のおけるテストとして評価されており、クラス分け試験、期末試験、奨学金のための審査、卒業の条件としてい多岐に渡り利用されています。
ステージラインで実施しているTOEFL®ITPは、TOEFL®PBT(Paper Based Test)の過去の問題をそのまま再利用しており、中級から上級レベルの英語力を測るのに適しています。
テスト内容は3つのセクションで構成されております。(下図参照)トータル2時間のテストとなり、スコアはTOEFL®iBTと深い相関関係があると広く知られています。
(テスト実施日 年3回開催)

Section1
Listening Comprehension (35分
Section2
Structure and Written Expression (25分
Section3
Reading Comprehension (55分

学校説明・無料体験/お問い合わせ/資料請求

PAGETOP
Copyright © 株式会社ステージライン All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.