先日、友人の結婚式に出席してまいりました。 新婦である友人とは、かれこれ小学生の頃からの付き合いで、まさに大親友。 覚悟はしていましたが、バージンロードを歩く彼女を見て、自分でも驚くくらいの大号泣。 新郎の方とのなれそめや紆余曲折をよく知っているからこそ、感極まってしまいました。 披露宴も素敵な演出と余興で大盛り上がり。 両家のご両親ともお話させていただき、ご挨拶できてよかったです。 披露宴では、畏れ多くも、受付などという大役を仰せつかり、緊張で手と声がプルプル震えました。 (まるで凍えているかのように) おめでとうございます、なんて言われすぎて、自分でもないのに祝ってもらえた気分に浸りました。 一緒に参加した友人と、結婚したーい!なんて叫んでみたり。 (あ、誰ですか?相手もいないくせに!なんてツッコミ入れたの!) (その通りですけど何か!) ちなみに、ブーケは友人の手に渡りました。 (あ、また何かおっしゃいましたね?ざまみろって?酷い!) 写真は、ウェルカムボードの横にいた子たち。 幸せそうに寄り添う姿にちょっとジェラシー。 でも、大切な友人が、大勢の人たちに祝福される姿を見ることができて、本当にうれしかったです。 皆さんにも幸せのおすそ分けができたらと思って、この子たちを載せます。 みんなで幸せになろう!! 仙台校受付:みっちゃん 撮影:みっちゃん